【PPS】Premier peep selectionがヤバいことになっている件www【投稿者不明さん】

こんばんゎ、ラグナロクです。
今夜は、Premier peep selectionより、投稿者不明さんの作品をレビューします。


ヒトニアラヅNo.14正真正銘な純白無垢を汚す

こちらの『ヒトニアラヅ』、元々は怪盗ジョーカーで展開されていたシリーズで、
いわゆるレで始まってプで終わる、ちょっとアレな内容です(ガチ度は強め)。
被写体を怒鳴ったり殴ったりするため、かなり専門性を問われる作風なのですが、
私は刺激を欲していた頃に、怖いもの見たさから何本かつまんだことがあります。
リアリティのある女の叫びとか、抵抗するさまとか、流血なども見られますので、
やはり人を選ぶ作品となりますが、きっとその筋の方にはたまらないでしょう。

で、本作は、どうもサンプル画像の時点で、ちょっと様子がおかしく・・・
そのボカシの向こうには、なにやら制服と思しき衣装に身を包んだ姿があります。
恐らくSNSかなにかから引っ張って来たのであろう、いつもとは毛色の違う導入に、
『イイ予感』を察し、惹き寄せられてしまうのは、私だけではないはずです。

初めに言っておきますと、当記事では、冒頭にしか触れません。
というか、触れられません。なぜなら、それほどに情報が閉じられているからです。

 
 

▲(クリックでトップページに飛びます)

本題に入る前に、Premier peep selectionについて、少しだけ触れておきましょう。
こちらはDIGITENTSと同じグループに属する、間違いなくヤ●ザ運営のエロサイトです。
DIGITENTSグループが、パクリ作品のコンテンツマーケットを乱立させている中で、
唯一と言っていいほど、オリジナリティが見られる作品が置かれているのが特徴です。
グループサイトのように転売の巣窟と化しておらず、投稿者を選別していることが窺え、
あまり門戸を開かずに、少数精鋭でやっていこうという意向があるのかもしれません。
peepと言うだけあって、置かれている作品は、ほとんどがトイレなどの盗撮風作品で、
本シリーズ『ヒトニアラヅ』のような絡みモノは、ラインナップの中では異色と言えます。

で、先にも触れた通り、現在は怪盗ジョーカーの投稿者が流れ込んでいるようで・・・
と言うよりは、正当な権利者によって、併売されていると見るべきかもしれません。
未発表の作品が、ジョーカーより先行して見られることから、転売ではなさそうですし、
DIGITENTSグループと怪盗ジョーカーには、かねてから癒着の噂があったことも事実です。
憶測の域を出ませんが、ここにきてDIGITENTSグループは、正式にジョーカーを買収し、
売上の芳しくないジョーカーから、徐々に移行させようとしているのかもしれません。
余談ですが、ジョーカーには摘発の過去がありますが、DIGITENTSグループは無傷です。

 
 
で、本作は、下記3作品に分断されており、
それぞれ15ドル、40ドル、50ドルと、強気の価格設定なのですが・・・


ヒトニアラヅNo.14正真正銘な純白無垢を汚す


ヒトニアラヅNo.15 処女のせいで、延々と挿入できません・・・


ヒトニアラヅNo.16 実行

残念ながら、このうち15と16は、特別な権限を付与されない限り購入できません。
そして恥ずかしながら、私にはまだその権限がないため、購入できないままでいます。
この権限が付与される条件について、ネット上ではあれこれ情報が錯綜しており、
登録から数日で付与された人もいれば、一年経っても付与されない報告もあります。
また、数百ドル使っても延々と条件が変わらないケースもあるため、真相は謎です。
なお私は、DIGITENTSで実績のあるメールアドレスを使い、70ドルほど買いましたが、
現在のところ、権限が付与される気配はありません(登録からは一ヶ月未満)。

 
そんなわけで、このレビューにどれほどの価値があるのかは分かりませんが、
取り急ぎ、15ドルで購入した冒頭部分を、見たままにレビューしていきます。

 
 

自宅と思しきアパートから出るところへ「すみませーん」と声を掛けられる被写体。
制服を着ていますね。この若さにして、ここで一人暮らしをしているのでしょうか。
あるいはこの家の大きさだと、母子家庭ということもあるかも分かりません。
そんな彼女に対して、「●●ってどこですか?」と、道を尋ねる撮影者の男。

 

これが彼女には分からなかったようで、的を射ない対応をしつつ、
「私も来たばっかなんでよく分かんないです」と、若々しい声で答えます。
「あ、ほんとですかぁ」と、少しドモったような声で話すは撮影者ですが、
まぁこの声色に、ちょっとヤバいやつ特有のヤバい感じが漂っているんですね。

 

そんなヤバいやつに対して、突然のことで対応を誤ったこともあってか、
まともに取り合ってしまったことは、彼女にとってのミステイクと言えます。
その後唐突に、「とりあえず、上がってもらってもいいですか?」と言う男に、
スマホを操作しながら、徐々に相手が普通ではないことを察し始めます

「とりあえず、中入ってもらってもいいですか?」

「え、でも、親と待ち合わせしてるんで」

「とりあえずあのね、いいからね、早く家入れ
「早く上がれ。何もしないから。」

 

この瞬間の、彼女の凍り付いた表情が印象的でした。
それまで、ナンパへの対応よろしく、JK特有のヘラヘラした感じを窺わせていた彼女が、
途端に冷静さを取り戻し、(ヤバい、逃げなきゃ)という心境に変わった瞬間の緊張感。

「無理です」

「おい」「ちょっと待てって」そう言いながら、彼女を引き止めようとする撮影者。
「ねぇ離して!」そう言って、彼女は男の手を振りほどいて、逃げて行きます。

 
なんとか・・・この時は、事なきを得たようです。
本来であれば、しかるべき組織に相談すべき事案かもしれませんが、
それを面倒に思い、忘れて済ませようとする気持ちは理解できます。
その後、親と会った際に、「変な人いたんだけど」などと報告して、
「気を付けなさいね」と、念を押されたに違いありません。
ある意味、JKとして生きる以上は、ままあることなのかもしれません。

 
しかし・・・彼女は、そこで面倒がったことを、一生後悔することになります。
次のシーン。なぜか舞台は、彼女の家の中と思しき場所に移動しており・・・

 
 
 

平手打ち。『ヒトニアラヅ』シリーズでは、よく見られる光景です。
しかし彼女のような年端も行かない娘に行われたのは、初めてでしょう。
女に対して一瞬でマウントを取ることができる、横暴かつ身勝手な荒業です。
免疫のない方は、この辺りで再生をストップされるのではないでしょうか。

 

そして・・・自身が置かれた状況を恐れながら、泣きべそをかく彼女。
もっと叫んだり暴れたりするのかと思いきや、むしろ意外と冷静な様子で、
そこには『命さえ奪われなければ』という、一縷の願いがあるようにも見えます。
アメリカでは、泥棒の侵入に気付いても、逆上を恐れて寝たフリを続けるのだとか。

 

そして映像は荒々しく切り替わり、その後の情景がダイジェスト的に流れます。
ここまでで約3分、残りの1分は静止画のスライドショーが始まるのですが、
彼女の携帯から出てきたとされるそれには、リアルなJKの私生活が窺え、
こうしたものさえ作品に収録してしまう、撮影者の鬼畜性を再確認しました。

15ドルの価値があるのかと言えば、甚だ疑問ではありますが(多分、ない)、
退屈な日常へのスパイスとするならば、十分すぎる映像と言えます。
一体この後、何が行われるのでしょうか。私に購入者権限が与えられた折には、
こちらでレビューするかもしれませんし、しないかもしれません。

 

総評

というわけで、Premier peep selectionという僻地において、その中でもさらに水面下で展開されているヤバそうな作品を見てきました。正直、私がこれまでに見た『ヒトニアラヅ』シリーズの、ガチ度はかなり高いです。したがって本作も、その延長線上にあるのだとしたら、つまりはそういうことになるのでしょうが・・・。なお、一応申し上げておきたいのは、怪盗ジョーカーはわりと売り方が汚いということで、それはどう考えても割高な価格設定もさることながら、思わせぶりなサンプル画像などでユーザーを釣る傾向があるということで、この点は念頭に置いておくべきです。今作も、最後に流れたスライドショーの中には、「これ本当にこの子なの?」という眉唾モノの画像も含まれており、そうした面には相変わらず油断なりません。あと、室内のシーンは分かりませんが、冒頭の声かけのシーンでは、男が2人いるような・・・?いずれにせよ、全編を通して見ないとなんとも言えず、私は釈然としないまま、色々な意味で後味悪く、とりあえずの鑑賞を終えるのでした。

 

ヒトニアラヅNo.14正真正銘な純白無垢を汚す

ルックス ★★★★
素人感 ★★★★★
スケベ度
男優 ???
実用性 ???

当然ながら、計測不能です。唯一言えるのは、被写体がまずまず可愛らしいことと、
制服を着ているということぐらいです。それ以上をこの映像から探るのは無理です。
そしてもう一つ、私は権限が付与されれば、間違いなく本作は買うことになります。
もし・・・既に購入者権限をお持ちの方がいましたら、ぜひ情報をお寄せ下さい。
エロシーンは一切無いため、この一本をオカズとして機能させるのは困難ですが、
特殊な癖を持つ専門家の方には、ワンチャン活路もあるのやも知れません。

なお今作は、その半分程度が、怪盗ジョーカーにて無料で入手できます。
これを見てグッと来た方は、Premier peep selectionの特別権限を目指しましょう。

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管理人:ラグナロク
 
男と女が1対1で行っているハメ撮りを誰よりも愛する者。大勢のスタッフに囲まれて撮影されたAVなど無価値。男の“我欲”、女の“素”、そして大金に目が眩んで出演してしまったことによる“背徳感”が漂う映像こそ至高。
 
[好き]キス同時正常位
[嫌い]プロ女、3P
 
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