【FC2レビュー】18歳現役●Kに制服を持参させて初フェラとセカンドバージンを奪っちゃいましたwww【北の円人さん】

こんばんゎ、ラグナロクです。
今夜は、FC2コンテンツマーケットより、北の円人さんの作品をレビューします。


18歳の制服娘、セカンドバージンなのに中出し祭。フェラと中出しは初体験です

FC2には、被写体が怪しげな投稿者様が、何人かいらっしゃいます。
北の円人さんもその一人で、モデルは肝炎の匂いすら漂う、若~い子が中心。
前回レビュー時には、それに反して絡みが不甲斐無く、思わず酷評してしまいましたが、
果たして本作は、被写体の良さを殺さない作品に仕上がっているでしょうか。

どうでもいいんですけど、ラブホの受付でアルバイトをしてみたいんですよね。
そこで働けば、人気店や人気嬢の情報を、この目で間違いなくゲットできるほか、
こうして明らかに年齢差のおかしいカップルが来た時に、無性に興奮できます。
最近はお散歩店とか、未成年のリフレ嬢なんかも暗躍している時代ですから、
きっと我々が想像している以上に、若い子の出入りが激しくなっているはずです。
そんな子を捕まえて、「おじさん黙っててあげるから」と持ち掛けて・・・・・

 
 

さて。こちらが今回、モデルになってくれたお嬢さん。
どうやら制服はガチ物のようで、校章にはボカシ加工が施されています。
可愛いです。ヒラメ顔と言うと聞こえは悪いですが、それこそにリアリティが溢れており、
坂道系は不似合いですが、AKBグループには居てもおかしくないルックスと言えるでしょう。
お顔は、商品ページのサンプル動画のラストで一瞬見られますので、気になった方はご確認を。

そんな彼女は一応、人並みに緊張している風ではあるものの、
どちらかと言うと、怖さと言うよりは、恥ずかしさが先行している様子で、
撮影者様からのイジリに対して、クスクス笑うことでかわそうとするのが印象的です。
一体どうやって、こんなウブで可愛い素人を釣り上げられるのかが不思議でなりませんが、
氏のようにSNSを駆使すれば、こうした若い子にありつくことができるのでしょうか。

 

で、本作、彼女が普段から履いているのであろう、こちらのソックスが秀逸です。
最近のJKは、ルーズでも紺ソでもなく、こうしたショート丈のソックスを好みます。
これ、初めこそマニアの間では「プール帰りみたいでそそらない」と酷評されていましたが、
次第に時代の流れとして受け入れられ、さらには肌の露見面積が広がることも手伝って、
今や『JK』というものを象徴する記号の一つとして認知されるようになってきました。
この僅かなディティールに、私はそこはかとないリアリティと、近代感を垣間見ます。

 
 

開始後しばらくは、撮影者様による、いじらしいソフトタッチが続きます。
彼女はセカンドバージン(ほぼ処女)ですから、丁寧に懐柔する必要があります。
その中で、満を持して、原液JKとのキス・・・・・

羨ましすぎますね。一体どんな味がするのでしょう。
きっとまだヨダレ臭く、大人のように洗練されたものでもないのでしょうが、
それこそがいい。それこそが至高。天然由来の若いエキス。
熟れてしまったBBAの唾液など、排泄物以外の何物でもありません。

 

ご覧下さい、この乳輪。色白で・・・若さに満ち満ちていると思いませんか。
そしてちっぱいなことも高評価。まさにロリコン殺しの身体と言えるのではないでしょうか。
これを唾液まみれにして、ベロベロに舐め回す・・・のかと思いきや、軽く指で弄る程度。
この辺りの煮え切らなさは、本作においても健在ということになります(苦笑)

 
 

さて、20分ほどそんな時間が流れると、次は彼女に責めてもらいます。
隆起した下半身を差し出すと、やはり照れ笑いで誤魔化そうとしてしまう彼女。
AV女優としては失格ですが、個人撮影の素人モデルとするならば最高の逸材です。

「JKに触られてると思ってるだけで、硬くなってくる」

そう言う撮影者様の気持ちは、痛いほど分かります。
JKであれば、テクなど一切必要なく、ただ肌が触れ合っているだけで気持ち良いのです。

 
 

にっちもさっちもいかないので、再び撮影者様の方から責めることにします。
その中で、個人的に良かったのはココ。彼女の股間をまさぐりつつ、唇を奪うシーン。
JKを弄りながら、その唾液を吸収するなど、羨ましさのあまり気が狂いそうになります。
そしてこのショート丈ソックスが、近代的JK感を醸し出していて、イイと思いませんか。

 

JKのくせに、下着はなかなか大人っぽいものを着用しています。
きっとこの日のために新調したのであろう、おろしたてのサテンパンティです。
この後、彼女の未開拓の(ほぼ)スジマンを、撮影者様がくぱぁしたりもします。

 

ここも良かったですね。制服を着た原液JKと、覆いかぶさるおっさんのコントラスト。
撮影者様の強い我欲が窺え、非常に好感が持てるシーンです。
ただ、カメラワークはやはり難ありでしょうか。肝心の彼女の表情が見られないほか、
キスをしている際の口元だけは、なんとしても修整を解除していただきたいところ。

カメラワークについては、定点にもう一台仕掛けておけば、簡単に解決します。
ハメ撮りと言えば、一刀流こそが流儀であり、男気であるような気もしますが、
2カメにすることで作品の精度が上がるのであれば、私は支持します。

北の円人さんの作品は、機材による“のびしろ”が非常に大きいように思います。
手持ちで無理をせず、三脚やオートポールを立てれば、撮影も楽になるでしょう。
そうすれば、撮影を半ば忘れて、よりセックスに没入することもできるはずです。
撮影に気を取られて我欲が散漫になってしまっているのは、ちょっと勿体ないです。

 
 

撮影者様からの一連の愛撫を終えると、今度こそ彼女に責めてもらいます。
本当に奥手・・・と言うよりは無知で、導いてやらないと何もしてくれません。
彼女にとっては、これが二本目の肉棒とのことで、前の人よりは「でかい」とのこと。
ちなみに舐めるのは、これが初めてなのだそうです。

これまで恥ずかしさから、撮影者様と一切目を合わせようとして来なかった彼女が、
ここだけは「本当にするの?」とばかりに、何度か顔色を窺ってきます。

 

はい。原液JKの初フェラゲット。
いいフェラです。テクニックなどというものとは対極にあり、初心者感に満ちています。
経験のない少女にフェラを頼むとこんな風になるのだと言うほど、その拙さはリアルで、
まるでキャンディでも舐めるかのように、ぺろぺろと・・・
恐れもあってか、なかなか鬼頭より先を咥えようとはしないのですが、
それこそに未経験ゆえのリアリティが表れていると言えます。

しばらく舐めているうちに、学習したのか、少しだけ奥まで咥えるようになるのですが、
そんなところには、我が子の成長を見たような気がして、感慨深いものがありました。
そして始めてのフェラを終え、撮影者様から「感想は?」と問われると、
「大丈夫」とのこと。「苦い」でも「しょっぱい」でもなく、「大丈夫」。
この反応こそが、これが彼女にとって正真正銘の初フェラであったことを裏付けています。

 

ご褒美に、彼女の(ほぼ)スジマンを舐めてあげる撮影者様。
ここで息を荒げ、若い蜜壺に貪り付いている画には、素晴らしいものがあります。
きっとまだションベン臭く、大人のように洗練されたものでもないのでしょうが、
それこそがいい。それこそが至高。天然由来の若いエキス。
これまでどんな愛撫に対しても反応の無かった彼女ですが、
ここで初めて艶っぽい声を漏らし、しっかりとヨガっていることが窺えます。
セカンドバージンのJKでも、万個を舐められると気持ち良いんですねぇ・・・・

なお、ここでも、彼女の表情が見られなかったことが惜しいです。

 
 

さて、尺は残り約20分。ここからはいよいよ挿入です。
恥ずかしがる彼女に、無理矢理「生で挿れて」と言わせ、生で挿れます。
どうやら彼女は初体験の時も生だったらしく、それゆえに根付いたのでしょうが、
改めて若者たちの貞操観念の危うさには、信じ難いものがあります。

 

手間取りつつも、なんとか挿入。やはり入りは悪く、痛がっている様子。
気を遣いながらピストンするため、ここでも若干の煮え切らなさはあります。
しかし被写体の若さと、リアリティに満ちたリアクションが、それを補っており、
かつて肝炎で見た、中年男が若い娘を弄んでいる光景がフラッシュバックします。

あーあー、制服もしわくちゃにして・・・
きっとご両親は、娘が初めてこの制服を着た姿を見て、目頭を熱くしたことでしょう。
自分達が手塩にかけて育てた娘が、ようやく袖を通すことになった、その制服が、
自分と同じ歳ぐらいの男の変態行為に用いられていると知ったら、なんと思うでしょう。

 

毛むくじゃらなおっさんの下半身と、若くて艶やかな肌とJKソックスの対比。
まるで円光の良さが集約されているかのような、素晴らしい画と言えます。
ご覧のように、カメラワークは必ずしも洗練されてはいないのですが、
本作においては、なんとか視聴に耐え得るだけの撮れ高は確保されています。

ここでは挿れながらキスをしていることも窺え、それは素晴らしいのですが、
残念なことに、顔が映っていないため、いまひとつ訴求力に欠いてしまいます。
これはすべての撮影者様に言えることですが、ハメ撮り作品においては、
顔と結合部が同時に映っている画を収めていただきたいところです。

 

気を遣いながらJK万個を楽しんでいるうちに、撮影者様のピークが近付き・・・
「中で出していい?」と問い掛けると、普通に許可してくれました。
その後、ズルがないことを証明するように、半中・半外での射精を達成。
この配慮は、中出しマニアの方は喜ばれるかもしれません。

セックスをする女には、思考回路が脳から子宮に切り替わる瞬間があります。
今がまさにそれで、彼女は未開拓ながらに、肉棒の味を占めてしまったようです。
痛みや迷いはあれども、自身の膣内で擦れる隆起したイチモツを感じてしまい、
結果、妊娠の恐れのある、中出しという行為を許可してしまったのです。
精神的には未熟でも、カラダはもう子供が産める状態に育っていると言うのに。

 

最後は、ドロリと流れ出る精液と、中古化した万個を見送って終了。
彼女には笑顔が見られることから、必ずしも辛い撮影ではなかったようです。
親ほどに歳の離れたおっさんに精液を注がれ、笑っていられるなんて・・・
色々な意味でショッキングですが、確実に胸を打つものがある作品です。

 

総評

いやはや・・・やはり若さは正義ですね。そしてこの若さにしてこれだけスレていないモデルを確保できる北の円人さんの手腕には、改めて目を見張りました。前回レビュー時の作品と比べると、『不甲斐無さ』という点ではかなり改善されており、尺も満足と言うことができます。ただカメラワークはやはりマズいシーンが多く、この点は前述のように機材などの力を借りることで補っていただきたいところです。あとは、画質も少し粗いですかね。この作品で儲けたら、ぜひ機材を新調していただくことを強く願います。また、これは撮影の仕様上、仕方ないのかも分かりませんが、無理に楽しい雰囲気に持って行こうとしていることで、円光にあるべき陰鬱さが薄れてしまっている気がします。せっかくなので、強引にとは言わずとも、多少は大人の強さを見せつけるような絡みが見られれば、息子はさらに喜ぶのですが・・・モデルとの長い付き合いを見据えると、これは難しいのかもしれませんね(苦笑)そんなわけで、制服娘との背徳感にあふれるハメ撮りが見たい方は必見。近代版の円光動画の最先端が、ここにあります。

 

18歳の制服娘、セカンドバージンなのに中出し祭。フェラと中出しは初体験です

ルックス ★★★★★
素人感 ★★★★★
スケベ度 ★★★
男優 ★★★
実用性 ★★★★

女の子は、ルックスは並ですが、若さと制服のリアリティを加味して最高点を謹呈。
素人感には偽りようがなく、まさに混じりっ気のない天然素材と言うことができます。
撮影者様は、拙者の好む『中年オッサン系』を地で行くような方ではありますが、
カメラワークや雰囲気の出し方には改善の余地があることから、期待を込めての3。
これもまた人を選ぶ作品ですが、選ばれた人にはドハマリする恐れのある作品です。

なお彼女とはこの日に3度もセックスを楽しんだとのことで、順次販売されるようです。
そんな撮影者様に嫉妬を募らせつつ、股間を熱くしながら新作の発表を待ちましょう。

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管理人:ラグナロク
 
男と女が1対1で行っているハメ撮りを誰よりも愛する者。大勢のスタッフに囲まれて撮影されたAVなど無価値。男の“我欲”、女の“素”、そして大金に目が眩んで出演してしまったことによる“背徳感”が漂う映像こそ至高。
 
[好き]キス同時正常位
[嫌い]プロ女、3P
 
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