【FC2レビュー】18歳素人JDをナンパで即!そしてその部屋には、隠しカメラが仕掛けられていて・・・【ガチハンターさん】

こんばんゎ、ラグナロクです。
今夜は、FC2コンテンツマーケットより、ガチハンターさんの作品をレビューします。


【新作オリジナル】超清純!真面目で恥ずかしがり屋な学生(18)に無許可中出し【おまけ有】

梅毒の感染者が、44年ぶりに5000人を超えたそうです。
それは戦後間もない1940年代後半、20万人以上いたのをピークに、
抗菌薬が普及したことによって減少し、近年では数百人程度で推移していました。
しかし若い世代を中心に、なぜか2011年頃より突如として増え始めたらしく、
悲しいかな、薬の無かった戦後に肉迫する勢いで膨れ上がっているのだとか。
原因は間違いなく、不特定多数との性交渉と、避妊具を用いないことにあります。

ところで、この2011年という時期、何かと共通すると思いませんか?
そう、スマホの普及です。若者に対して、“出会い”の敷居を低くしたそれは、
セックスの機会を増やし、梅毒の感染を助長させたと言っても過言ではありません。
子供にスマホを持たせたことによる弊害は、こんなところにまで表れているのです。
最近の若者は、『生ハメ』や『中出し』といった行為に対して驚くほど抵抗が薄く、
一時の快楽だけを求めて、妊娠や性病といったリスクを顧みないきらいがあります。
FC2で見られる個人撮影作品で、それを許容している女が多いことが何よりの証拠です。

私のようなおっさんは、ゴムを着けることこそが紳士だと思って疑いませんでしたが、
最近の女は、むしろそんなまどろっこしいものは御免だと思っているのかもしれません。
であればと、若い男たちに倣って、中年男が生ハメを試みたところで、
「それゎルール違反ですよ」などと言われ、シュンとするのでしょうね(苦笑)

 
 

というわけで、こちらは本邦初レビューとなります、ガチハンターさんの作品。
氏の作品は、手持ちカメラではなく、ご覧の位置からの『定点観測』になります。
商品解説文によれば、氏はなにわ書店のような作風を目指されているのだそうで、
この点は、そうした作品を好んできた私としては、シンパシーを感じるところです。

 

▲密室内でのカップルの情事が非常にリアルな『青い性』『つぼみ喰い』シリーズ。(1919gogoに飛びます)

 
しかし上記シリーズは、(恐らくは)被写体に『出演の意思』があったのに対し、
ガチハンターさんの作品は、ちょっとそこに疑問符が浮かぶところがあります(笑)
なにわの作品では、被写体の目線がちょいちょいカメラに来ていたりもしたのですが、
氏のシリーズでそれは見られず、加えて、ちょっと苦しい位置からのカメラアングル

さらには機材も、ライブチャット等に用いられるウェブカメラのようで、
すなわち、部屋の景色に溶け込みやすいものを選ばれているということになります。
この時点で、いけない大人の皆さんには早々にお察しいただけることかと存じますが、
そんなわけで当サイトでは、氏の作品はハメ撮りではなく、盗撮(風)に分別します。

 

被写体は、ガチハンターさんがナンパでゲットし、即お持ち帰りした女とのこと。
確かに氏のワイルド系のルックスを見ると、引っかかる雌は多そうな気はします。
恐らくは被写体がシャワーでも浴びている間、あるいは予めセットしておいた機材で、
隙を見て撮影を開始することは、そこまで困難ではないのかもしれません。

惜しむらくは、ウェブカメラにつき、映像がいまひとつ冴えないことでしょうか。
全体的にモヤっとした画質には、やはり通常の機材と比べると幾分か見劣りし、
さらには音声も水中っぽく、これにより会話がやや聞き取りづらいこともネック。
ぜひ同じ小型でも品質の高い、アクションカメラなどを検討いただきたいところ。

そんな中で、今回ゲットされた『18歳の学生』(設定)である彼女は、
身体をまさぐられながら、うーんあーんと、まるで泣き声のような声を上げています。

 

打点が遠いこともあり、被写体のポテンシャルをいまひとつ計れずにいたのですが、
彼女が恥ずかしがりながら顔面騎乗をするこのシーンで、いくらか露わになります。
もうほんとに、ガチの素人女子大生という感じですね。派手さはほとんどありません。
恐らくは飲食店などで普通のアルバイトをしており、水商売や風俗の経験は皆無でしょう。
いくらかカメラに顔が近付いたことで、撮影者様としては緊張が走りそうなものですが、
一切動じる様子を見せず、こうしたところには周到性や、習熟度の高さを見ます。

彼女のような一見地味とも言える子が、なぜこんな火遊びのようなセックスをするのか。
それは常々申しているように、派手な子との差を埋めたいという本能によるもの
大学に入ってセックスの味を占めた女は、まずはその経験人数を増やしたがります。
そうすることで、これまで閉ざされていた、女としての承認欲求が満たされるからです。
ゆえに、ついさっき出会ったばかりの男の家にも、ホイホイとついて来てしまうんですね。
知らないところでカメラが回り、その痴態をバッチリ収められているとも知らずに。

 

彼女が撮影者様の方へ、万個を丸出しにするこのシーン。
ここでひとつ、ちょっとしたアクシデントが起こります。

「消してもらっていい?」

なんと彼女から、部屋の電気を消すことを求められてしまったのです
そんなことをしては、当然に映像は撮れず、撮影はオジャンになってしまいます。
撮影者様は「顔見ないから」などと苦しい言い訳をしつつ、なんとかうやむやに。
いやはや、これこそが個室盗撮(風)における、最大の難局なんですよね。

撮影に気付いたのではなく、単に明るい場所でするのが恥ずかしいのでしょうが、
これは個室盗撮(風)をする者にとっては、最も恐れられていることの一つです。
JKのプールに溺れて死にたいさんの上手いのは、白昼のビジホを使われていることで、
それはこうした『ブラックアウト』を回避する意味もあると私は見ています。

 
まぁ当然、ガチハンターさんの撮影は『ナンパで即』とのことですから、
必然的に夜間に偏るでしょうし、この点は対策のしようがありません。
しかし私は、彼女のこの申し出こそに、本作のガチ性を垣間見ました。

さて、一連の前戯を終えたところで、いよいよ挿入のフェーズへ・・・

 
 

「あー生で入っちゃった。へへへ」

そう言って当然のようにゴムを着けない、身勝手な撮影者様。
これに対して彼女は、嫌がったり焦ったりするかと思いきや、
変わらず泣き声のような声を上げながら、すっかり受け入れている様子。

これですよこれ。一時の快楽だけを求め、生ハメのリスクを顧みない若者。
彼女のような子でさえ、これだけ危機意識が低いのですから、泣けてきます。
撮影者様の生チンを味わいながら、すっかり良い声で喘いでいる彼女ですが、
その恐ろしさに気付くのが、性病科の診察室でないことを祈るばかりです。

 

体位は、正常位~立ちバック~騎乗位~正常位と、オーソドックスな展開。
その中で撮影者様が、カメラ映りが良いように気を遣われていることが分かり、
この画角で最大限の撮れ高を獲得されていることには、頼もしいものがあります。
適宜キスも挟んでおり、こうしたところには我欲も見ることができ、好印象です。

 

「どこに出す?」

撮影者様からのこのお尋ねに対し、それとなく外に出すことを促す彼女。
しかし無情にもその精液は、恐らくは確信犯的に、彼女の中で放出されます。

「中でイッちゃったw」

これに対して、「ほんとに!?w」と、少しだけ焦り気味に聞く彼女。
しかし撮影者様に対してすっかりホの字なのか、ケラケラと笑っているようです。
ともすれば、このぐらいで動じる私ではない、というアピールかも分かりませんが、
彼女に然るべき経験値があれば、これが動じるべきことなのが分かったはずです。

無知ゆえに、勢いのままにハメられ、中出しされ・・・
さらにはその情事のすべてを、カメラに収録されてしまった彼女。
それがFC2というアダルトの総本山で、値段をつけて販売されていると知ったら、
その時こそは、一時の快楽に縋り、リスクを顧みなかったことを反省するのでしょうね。

 

総評

と言うわけで、個人撮影における人気テーマの一つ、『盗撮(風)』における、気になる投稿者様の作品を見てきました。やはりオーソドックスなハメ撮りと比べると、映像のクオリティを含めて派手さに欠けるため、人を選ぶ作風となるでしょうが、シチュエーションのガチ感はまずまず表れており、被写体の素人感にも偽りようのないものを感じます。彼女が本当に『ナンパで即』であることが分かるだけの事前のやり取りや会話が見られればなお良かったのですが、この点は特殊な撮影につきやむなしといったところでしょうか。例えば街で声を掛けている様子がスマホで撮られているとか、そんなギミックでもあれば、説得力は格段に増すのですが・・・それはさすがに欲張りすぎですか?(苦笑)機材はちょっと弱いものの、撮れ高は上々。ここにも一つの、若さゆえの危うい性の姿を見ることができます。

 

【新作オリジナル】超清純!真面目で恥ずかしがり屋な学生(18)に無許可中出し【おまけ有】

ルックス ★★
素人感 ★★★★★
スケベ度 ★★★★
男優 ★★★
実用性 ★★★

女の子は、学生という設定に無理はなく、素人感もムンムン伝わってきます。
しかし、お顔の認証がいまひとつ叶わないことから、あえて厳しめの評点に。
それでも初見の相手に生ハメや中出しを許可してしまうスケベさは末恐ろしく、
また同時に、若い彼女たちの危機意識の低さが、つくづく嘆かわしくなります。
撮影者様は推定アラサーのワイルド系で、私の好むキモヲタ要素は皆無ですが、
女の子への強行ぶりや、過不足のない撮れ高は、評価されるべきでしょう。
今後、かの『なにわ』をも彷彿させる、この蛍光灯の焚かれたベッドの上に、
何人の女が連れ込まれ、その痴態を収められるのかは、興味深いところです。

コメントを残す(承認後に公開されます。非公開希望の方は記載下さい。)

サブコンテンツ

掲載サイト一覧

 

 

  • そふといちばガイド(執筆中)

プロフィール


管理人:ラグナロク
 
男と女が1対1で行っているハメ撮りを誰よりも愛する者。大勢のスタッフに囲まれて撮影されたAVなど無価値。男の“我欲”、女の“素”、そして大金に目が眩んで出演してしまったことによる“背徳感”が漂う映像こそ至高。
 
[好き]キス同時正常位
[嫌い]プロ女、3P
 
はじめにお読みください

カテゴリー

過去記事ランダムPick Up

アダルトサイトの決済には、Vプリカ!

このページの先頭へ