【FC2レビュー】「お願い撮らないで!」ナンパでゲットした素人JDに初めての快楽を体験させてみたwww【みみみいさん】

こんばんゎ、ラグナロクです。
今夜はFC2コンテンツマーケットより、みみみいさんの作品をレビューします。


【jd1】ナンパでゲット11

サイト開設を機に、気になっていた作品をあれこれつまんでいます。
その中で、今回はずっと欲しかった『みみいい』さんの作品に初トライ。
ナンパでゲットした素人を、その場でハメ撮ってしまった設定のようで、
サンプル動画からは、なんとも生々しい女たちのリアクションが見て取れます。

ナンパをした当日にカメラまで回せるってどういうこと?と思われるかもしれませんが、
そもそもナンパをされてホテルまで来ている時点で、その女は『逸脱』しているのです。
ちょっとした火遊びのつもりが、あれよという間に取り返しのつかないことに・・・
甘い誘い文句に釣られて、あるいは断り切れずに渋々ついて行ってしまった相手から、
高額な契約を交わさせられたり、勝手にAVデビューの話を進められるのと一緒です。

20歳そこそこの女は、若さゆえにあらゆる卑劣からターゲットにされています。
従ってしっかりとした判断能力、自己防衛能力を備えておく必要がありますが、
若気の至りという言葉のもと、彼女たちは時として『逸脱』してしまうのです。

 

再生すると、早速『ナンパでゲットしたJD』の股間をまさぐっているみみみいさん。
本作は、このように(本人に内緒で?)ベッド脇に仕掛けられた『固定カメラ』と、
時々みみみいさんが取り出す、『手持ちのスマホ』による2カメ体勢で進行します。
初めに言っておきますが、本編中、被写体の顔にはモザイク処理が施されているため、
完全な顔認証は困難となります。しかしながら概ねの雰囲気は把握できるため、
私としては、本作についてはギリギリセーフという立ち位置とさせていただきます。

ハメ撮り作品には必ずある、インタビュー等の前置きが一切ありませんが、
このシチュエーションにおいては、そんなものがあっては逆に興醒めしてしまいます。
流れの中で、されど計算された上で開始された撮影。勿論、被写体は知る由も無く、
なし崩し的に始まったのであろうこの場面では、彼女からの拒絶の意思が見られます。

「ねぇほんとにダメ。怒るよ~><」

と、笑い交じりに照れを隠そうとしている、ナンパでゲットしたJD。
二人の間には、初対面以上の関係性が窺えるような気もしますが、果たして。
いずれにせよ、これは彼にカラダを許した自分に対する言い訳と見て間違いありません。

 

奉仕させます。みみみいさんは、かなりのドSでいらっしゃいますね。
完全に心を開いていない相手に、半強制的に自身のイチモツを咥えさせるなど、
昨今流行の草食系男子などには、まずもって出来ないであろう芸当でしょう。
そして彼女のような受け身の雌が、実はそういう“強い雄”を欲しているのも事実。
先ほどまで嫌がっていたはずの彼女は、まんざらでもない様子で尽しています。
風俗嬢でもリフレ嬢でもない、素人JDのフェラ・・・心底羨ましいです。

 

さて。再生時間は3分58秒、ここで早々に挿入へと移行します。
この抑揚の無さもまた、こうした特殊な撮影においては致し方ないものがあります。
極悪非道なみみみいさんですが、一応ゴムは着用してあげたようです。
彼女は感度が良いようで、そのピストンに声を押し殺すことができません。

 

突きながらにして、ここでみみみいさんは件のアイテムを登場させます。
すると彼女は、脱ぎ捨てられていた自身の服で顔を隠します。そして・・・

 

「ねぇお願い、撮らないで」
「やだ」「お願い」「ねぇお願い」

泣き声まじりに懇願する彼女の訴えは、どこまでが本心なのでしょう。
嫌よ嫌よも好きのうち。本当に嫌がっているのか、それとも快楽に喘いでいるのか。
恐らくは前者9割、後者1割といったところでしょう。そこに気持ち良さはあるものの、
動画を撮影されてしまうことのリスクが、JDである彼女には備わっているようです。
そしてみみみいさんが、マジ泣きを危惧して撮影を止めたことが何よりの証拠と言えます。

このスマホによって撮られたシーンは、実質1分もありません。
しかしながら、この短いシーンにこそ、本編中最高の興奮が見出せます。
結合部の接写もあり。一応、薄モザイクが施されています。

 

両手がフリーになったみみみいさんは、ここでクリ同時刺激を開始します。
最近のAVではまま見られるようになったこれ、女は相当に気持ちが良いようです。
きっとそれまで体験したことのなかったであろう快楽に、ややパニックを起こしつつ、
彼女は自身が潜在に持っていたスケベ心を拒むかの如く、「やだ」を連呼します。

 

「お願いやめて」「ダメ」と、言葉の限りで抵抗する意思を見せる彼女。
仕舞いには「ねぇほんとに疲れたでしょ」と、ちょっと無理のあるセリフも吐露。
しかし言葉とは裏腹に、とめどなく漏れる喘ぎが、彼女のスケベさを明白にしています。
気持ち良ければ快楽に身を委ねていればいいのに、ここまで拒絶する理由は何でしょう。
それは、彼が嫌いとか、まだ見ぬ絶頂に至ってしまうことへの恐怖・・・と言うよりは、
この女が、実は彼氏持ちであると仮定した方が、諸々の辻褄が合います。

 

きっと、そこに愛は無いはずなのに、彼氏よりも『イイ』のでしょう。
背徳感、後ろめたさ、そして感じている自分に対する嫌悪が、拒絶の言葉を吐き出させ、
本心とは裏腹な行動に駆り立ててしまっていると考えれば、極めて自然です。
そんな事情を知ってか知らずか、制止しようとする彼女の手を強引に押しのけて、
さらに加速し、彼女を快楽の海へと引きずり込もうとするみみみいさん。
男の『力強さ』を見せつけた、ここでの氏のドSぶりには目を見張るものがあり、
ムッツリスケベな素人娘を完膚なきまでにやり込めている様は、非常に痛快です。

 

最後はバックに移行。ここでは、彼女から拒絶の言葉は聞こえて来ません。
恐らく彼女が、顔を見なくて済むこの体位を、落としどころとして提案したのでしょう。
「お願い。この穴差し出すから、早くイッて。」そんな意思が見え隠れしています。
しかしその未曾有のパワーで突かれているうちに、やはり「やだ」という声が漏れ始め、
このセックスが本意ではなかったと言う既成事実を、どうにかして残そうとしています。

女の「ダメ」は、もっとしてほしいサイン。
女の「ヤダ」は、本気でやめてほしいサイン。
しかしみみみいさんにとって、そんなことは取るに足りません。

 

フィニッシュはなぜか、口内発射にて行われます。
これも恐らく、後悔で泣き出しそうになっている彼氏持ちの彼女から、
中イキを本気で拒絶されたことによるものと考えると自然です。
私の中でイッていいのは、愛する彼だけ。とでも言いたいのでしょうか。
それゆえか、放心状態の彼女は、エレクトした肉棒へ従順に口を差し出し、
目の前の男の邪念の全てを、その口の中にしっかりと受け止めるのでした。
ちょっとだけ『逸脱』した隙に、まんまと付け込まれてしまった彼女、
こんな動画が撮影されていたことなど、きっと夢にも思わないことでしょう。

 

総評

生々しさが素晴らしいですね。『ナンパでゲット』というシチュエーションには疑問符が付きまとうものの、それを明確に否定する要素が無いことも事実。そして相変わらず“彼氏持ち”だの“未開拓”だのという決め付けを諸所に行いましたが、これらは誰が何と言おうと決定事項とさせていただきます。『撮れ高』という言葉を使うなら、この作品は不十分です。しかしこの特異な状況を記録に収められたことは、それだけで賞讃されるべきであり、撮影者様のパワーだけでに止まらない様々な技術にあやかれることに、個人撮影マーケットの良さを実感します。そして、本作は個人撮影動画の4大ジャンルである『ハメ撮り』『チャット』『リベポル』『盗撮』のうち、じつに3要素を兼ね備えてしまった、奇跡的な作品でもあります。氏と同じドSの方はもちろんのこと、彼氏持ちの素人女が他の男の肉棒に喘いでいるというNTR要素がお好きな方にも、お勧めしたい作品です。

 

【jd1】ナンパでゲット11

ルックス ★★★
素人感 ★★★★★
スケベ度 ★★★★★
男優 ★★★★
実用性 ★★★★

女の子は誰もが認める美女・・・とはいきません。しかしながら、
この素人感にこそ価値があります。サンプル動画で見られる表情がMAXですので、
気になった方は、リンク先に飛んで、動画をチェックされてみてください。
何よりも、痩せているのがありがたいですね。顔がもっとしっかり映っていれば、
評価はもう少し上乗せされたことでしょう。この点もやむなしではありましょうが。
男優は、もっと彼女と話したり、辱めたりと、言葉を発してほしかったところですが、
そうしたものを収録されることを嫌う撮影者様かもしれず、これもやむを得ません。

若気の至りなのか、彼女がこの映像を残させてしまった経緯は定かではありませんが、
本気で嫌がり、涙ながらに拒絶の意思を示す様には、生粋の素人の姿があります。
女というのは、こうした経験を経て『プロっぽい』面影を増してしまうのでしょうね。
まだそうなる前の、純然な状態にある彼女の姿が見られるのは、ここだけです。

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プロフィール


管理人:ラグナロク
 
男と女が1対1で行っているハメ撮りを誰よりも愛する者。大勢のスタッフに囲まれて撮影されたAVなど無価値。男の“我欲”、女の“素”、そして大金に目が眩んで出演してしまったことによる“背徳感”が漂う映像こそ至高。
 
[好き]キス同時正常位
[嫌い]プロ女、3P
 
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