【DIGITENTS】激ヤバ民家盗撮!エッチ大好き美人JDの超絶リアルSEX、そして衝撃のラストシーン【VOLKさん】

こんばんゎ、ラグナロクです。
今夜は、DIGITENTSより、VOLKさんの作品をレビューします。


【NOモザイク完全版】★美人女子大生★彼氏とSEX一部始終

これまで当サイトでは、男と女が1対1の作品に絞ってご紹介してきました。
私がそうした作品を好むのは、第三者の介入は本気度を薄れさせるからで、
1対1の時にしか見られない、男の側の『我欲』や、女の『素』、
そして“男女が二人きり”いう『密室感』を重んじているからです。

どうでもいいですが、撮影者が別にいる作品に【個人撮影】って付けるの、やめませんか。
個人じゃないじゃないですか。集団撮影じゃないですか。つーかただのAVでしょw
そんなクソつまらない作品をいくつか掴まされ、速攻でゴミ箱に捨てた今日このごろ。
AVが見たければ、一流メーカーがちゃんと作った作品を見るっちゅうねん。
個人撮影とは、モデルの手配から撮影・男優までを個人で行うものと思っていましたが、
最近では、プロにもアマにもなりきれない中途半端な連中によって、
騙しやエクスキューズとして用いられる、便利なワードになってしまいました。

 
閑話休題、今夜ご紹介する作品には、男女の他に『撮影者』がいます
ただし、被写体は撮影者の存在も、撮影されていることも知りません。
すなわち、隠し撮りです。

このところ、小型の高性能カメラが一般に普及してきたことにより、
『男が内緒でカメラを仕掛ける』作品は、まま見られるようになってきましたが、
逆に、それが第三者によって内緒で撮られているパターンは、稀少になりました。
かつては表のAVでも時々見られましたが、最近はコンプライアンス的な事情からか、
あるいは機材の普及が一般のリテラシーを強め、撮影そのものが困難になったためか、
あまり見ることができなくなり、そのレアリティをどんどん高めています。

私は、こうした撮影もまた、『個人撮影』と呼びたいのです。そして、
そこには個人撮影にあるべき『密室感』以上のものを見ることができます。

 
 

と言うわけで、こちらが本作のモデルになってくれたお嬢さん。
キレイな子です。普通にミスコンなどにエントリーしてもおかしくない、JD風。
されどモデルやアイドルと言うほどには洗練されておらず、生活感があります。
それがいいんですよね。それこそが、個人撮影に最も映える素人モデルと言えます。

 

対する男の方はと言うと・・・ちらっと顔が見切れるのですが、
メガネをかけた、推定大卒5年目ぐらいのリーマン風
イケメンでこそありませんが、女の扱いには慣れた様子です。
ここは彼の家のようで、置いてある家具などから、同棲しているわけではなく、
彼が独り暮らしをしている部屋に、彼女が遊びに来たと考えた方がしっくり来ます。
私、この作品を初めて見た時は、大学生同士のカップルかと思っていたのですが、
よくよく部屋を見てみると、社会人の部屋っぽい雰囲気がある気がするんです。
スーツとかありますし。私服よりも多い割合で。

けしからんですよねぇ・・・許せませんよねぇ・・・
一体どうすれば、たかだかリーマン風情が、若いJDをゲットできるのでしょうか。
インターンに来たところを口説くのでしょうか。それとも流行りの相席居酒屋?
JDもJDで、同じ歳ぐらいの男よりも、それぐらいの年齢に憧れを持ちそうです。
クソが・・・ゆとりが・・・大して年収もない小僧のくせに・・・

ここは少し見えづらいですが、二人はキス&ペッティングを始めた模様です。

 

撮影者様は、恐らくは普通にビデオカメラを構え、この様子を収めています。
画質は最高品質で、時折見せるズームアップも秀逸。経験値の高さが窺えます。
そしてこれも恐らくですが、ここは1階の部屋で、ベランダに侵入しているのでしょう。
ロケーションは夜ですから、文字通り『闇に乗じて』いるものと思われますが、
いくらセックスに夢中とは言え、こうもバレないものなのでしょうか(苦笑)

 

そんな中で、彼女は献身的に、男のイチモツをおっきさせていきます。
はぁ・・・うらやまけしからんですね。こんなに可愛い子が・・・
ここは隠れていますが、本作はこうした大事な部分は、比較的しっかり見られます

 

シックスナインに移行。シャワーも浴びずに・・・・・
壁が薄いのか、雑踏の音の中に時折、彼女のヨガり声が僅かに漏れてきます。

私に能力があれば、こうしたJDを、何人か囲っておきたいですね。
無論、JCJKがいいことには違いないのですが、奴らはリスクもあるじゃないですか。
加えて、セックスについても経験が浅く、マグロかもしれない。あと小便臭そうですし。
その点、JDのほうが清潔感がある上、色々な意味で物分かりも良さそうです。
こういうのを自分の好きな時に部屋に呼べたら、さぞや楽しいでしょうね。

なんとなくですが、この男は、そういうことをしている気がするんですよ。

 
 

一旦、ペッティングがストップし、なぜか膨れっ面の彼女。
そんな彼女に対して、男がなにやらなだめている風に見えます。
会話の声は聞こえないのですが、以下のように想像すると自然です。

「どうせ、私はカラダだけなんでしょ?」
「違うって。ちゃんと愛してるからさぁ」

JDが拗ねる理由なんて、所詮はそんなところでしょう。
チャラそうな男にかかれば、小娘の駄々を鎮めることなど訳ありません。

 

数秒後には、脱ぎかけのパンティを脱ぎ去り・・・
彼女は大好きなセックスをするべく、まんまとスタンバイを始めます。
化粧はバッチリですし、下着もなかなかに可愛いものをお召しのようです。
どうせ、こうなることを期待して来たんだろうがよ、ビッチめが。

 

ここで彼女の、リアリティのあるJD万個も見ることができます。
重複しますが、本作は撮れ高という言葉を使うなら、素晴らしいものがあります。
顔もしっかり見られるわけですし、このように局部の描写も秀逸です。
AVとしては難ありでも、盗撮風作品とするならば稀有な撮れ高と言えます。

 

ちょびちょびっと、再びおっきさせます。
この辺りに、彼女の献身性が垣間見えます。いい子ですね。

 
 

そして、インサート。
本作は、尺の半分近くが、このように顔の見えない状況でのセックスになります
したがって、この辺りは退屈に感じられる方もいるでしょうから、人を選びますが、
とりわけ盗撮風シチュエーションがお好きな方には、間違いなく響くはずです。

それにしても、汚ったねぇ部屋ですことw
テーブルの上には、彼女が彼のために作った料理のようなモノも窺え、
そうしたディティールの一つ一つがリアリティとなって、股間を訴求します。

 

途中、暑くなってきたのか、彼女は服を脱ぎ去り、全裸になります。
すぐ隣でカメラが回っているとは、つゆ知らず・・・

そしてこの辺りから、撮影者様がイチモツを扱く音が聞こえてきます。
気持ちは分からなくもありませんが、とんでもないですよねw
しっかりと被写体を捉えつつ、極限の状況下で自らも高めてしまうとは・・・
そのメンタルの強さや、技術の高さもさることながら、
こんな所に、個人撮影にあるべき我欲が見られ、非常に好感が持てます。

 

男はすぐにイキます。これもまた、非常にリアル。
仕方ないですよね。彼女はあくまで『都合のいい女』なのですから。
射精さえできれば良いのであり、わざわざ悦ばせてやる必要など無いのです。
ここは本作における最高の画で、撮影者様の摩擦音もひときわ大きくなります。

 
 

そして、事後のピロートークへ。
どうやらさっきまでの不機嫌は収まったようで、和やかな様子です。
恐らくは男の不甲斐無さに、彼女は絶頂など迎えていないはずですが、
女というのは、自身の中で射精させたことで、安心感でも得ているのでしょうか。
ちなみに当然のように、避妊具を着ける様子はありませんでした。

それにしてもこれ、すごい状況ですよね。
カメラと彼女の顔との距離は、恐らく20センチもないはずです。
まるでマジックミラー越しかと錯覚するほどですが、これは紛れもない窓ガラス
ちょっとでも彼女にこちらを向かれようものなら、一撃でアウトの状況です。
そう、ちょっとでも向かれようものなら・・・

 
 

あっ・・・

 
 
 

この時の彼女の悲鳴、表情・・・
これはすべての盗撮風シチュエーション好きにとって、至高の反応と言えます。
是非ともその目で、その耳で、体感して下さい。

 

総評

と言うわけで、作品そのものは2年以上前に発表されたものですが、私がレギュラーオカズとして未だに用いていることから、この場を借りてご紹介しました。飽きや経年劣化を一切感じさせず、今見ても斬新で先鋭的な作品です。『盗撮風』という、すべてを完璧に見られるわけではない特殊なシチュエーションではありますが、その状況において余白を想像することに楽しさすら見出すことのできる秀作。それは高い技術によって、それに足るだけの必要な情報がしっかりと捉えられていることに裏打ちされています。これは風俗嬢でもAV女優でもなければ、腹を決めて撮影に臨んだ『ついさっきまで素人だった』モデルでもなく、正真正銘の『素人』による、打ち合わせも演出も一切ない、リアルなセックス映像です。

 

【NOモザイク完全版】★美人女子大生★彼氏とSEX一部始終

ルックス ★★★★★
素人感 ★★★★★
スケベ度 ★★★★★
撮影者 ★★★★★
実用性 ★★★★

ルックスは良いです。素人感や生活感も加味して、満点とします。
何よりも、モデルにありがちな『演じてる感』が無いのがいいんですよね。
撮影ともなると、意識せずとも“それっぽい”表情・所作になってしまうものですが、
生々しくすらある彼女のそれらは、リアルを求める方の心を打って止まないでしょう。
セックスにも積極的で、即尺や生ハメをもいとわない献身性は高く評価する一方で、
素人JDがこんなにもエロくて良いものかと、若者の性事情を案じずにはいられなくなります。
そんな彼女をゲットした男に対する嫉妬、その行為の全貌を暴き出した優越感、愉悦・・・
様々な感情が複雑に絡み合う、盗撮風作品ならではの恍惚を味わうことができる怪作です。

2 Responses to “【DIGITENTS】激ヤバ民家盗撮!エッチ大好き美人JDの超絶リアルSEX、そして衝撃のラストシーン【VOLKさん】”

  1. 匿名 より:

    テンツが消滅しそうな気配ですが、他で同じものを購入出来ませんか?

    • ラグナロク より:

      > 匿名の方
       
      こんばんゎ、コメントありがとうございます。
       
       
      > テンツが消滅しそうな気配ですが、他で同じものを購入出来ませんか?
       
      テンツさんは、本当にこのまま消滅してしまうのでしょうかねぇ(苦笑)
      無臭で見られるのはここしかないはずですので、もう少し待ってみましょう。

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