【DIGITENTSレビュー】まさかの本番拒否!裏オプの帝王が、堅~いリフレ嬢と出会ってしまったら・・・?【JKのプールに溺れて死にたいさん】

こんばんゎ、ラグナロクです。
今夜は、DIGITENTSより、JKのプールに溺れて死にたいさんの作品をレビューします。


【潜入ドキュメンタリー】VOL18 18歳k3 雪白美肌 みすずちゃん 前半

実は当サイトの中で一番アクセスが多いのが、この死にたいさんのページなんですけど、
氏の作品には、それほどに皆さんにとって、訴求するものが多くあるのでしょうか。
リフレという設定がいいのか、盗撮というシチュがいいのか、JKそのものがいいのか、
その上で、裏オプまでやり込めてしまう駆け引きが、恐らくは目を惹くのでしょうね。

 
(過去記事)当サイトのJKのプールに溺れて死にたいさんのレビュー一覧

 
今作でも・・・早速履いているようですよ、紙パンツを。
これは多くの健全なリフレ店でデフォルトで用意されている、客の『衣装』です。
ここへマッサージとは名ばかりの、小娘によるスキンシップが始まるわけですが、
彼女の目の前にいるのは、セックスのことしか頭にない、凶暴な狼にほかなりません。

 
 

始まりました、無駄な時間(笑)
一流のリフレ客は、この時間をいかに短縮するかに重きを置いているとかいないとか。
焼肉の話をして、あれが好きだの、どれが胃にもたれるだのと語り合っているようですが、
死にたいさんは、『みすずちゃんのアワビが一番食べたい(テロップ)』のだそうです。
このテロップ、面白いだけでなく、こうした間延びを緩和させる意味でも秀逸ですね。

さて。本作の『みすずちゃん』ですが、残念ながら、顔出しは控えめです。
しかし冒頭のシーンに見られる困り眉喋り方からは、相応の若さが見受けられます。
原液かどうかはさておき、これで20歳オーバーということは無さそうですね。
この辺りは、死にたいさんのJK審美眼を信用している部分も大きいです。

 

そうこう話しているうちに、いつの間にか乳首を舐めさせられているみすずちゃん。
私にはこの流れが早速分からないのですが、彼女たちにとって、この程度は容易いのでしょうか。
確かに、減るものではありませんし、これはフェラと比べればさほど汚くもありません。
私もJKリフレに行った折には、勇気を出して試してみたいところです。行かないけど。

 

同時進行で、死にたいさんはパンティの上から、彼女の局部をまさぐっていきます。
時折ピクン、ピクンと反応を見せることで、その感度の良さを露呈させる彼女。
このぐらいになれば、いくら鈍感な女でさえ、『性』への流れを察知するでしょう。
結局、女は気持ち良いことが大好きですからね。まったくもってエロい生き物です。

 

気が付けば死にたいさんがマウントを取り、指マンで責め立てている模様です。
こちらのサブカメラの映像、もう少しズームしてもらえるとありがたいですね。
しかしいつもながら、この複数カメラを仕込んでしまう周到性には感心させられます。
死にたいさんをホールドしながら、「あん、あん」と控え目に声を上げている彼女。
恐らくキスはNGだったようで、死にたいさんは耳を中心に舐めているようです。

 

・・・だそうです(笑)リフレって、基本料金でこのぐらいまで出来るんですか?
むしろ逆の立場になって考えてみると、有効な断り方が見つからないですよね。
我慢していれば終わりますし、断れば逆上してもっと恐ろしい目に合うリスクがある。
ゆえに彼女たちは、ペッティングぐらいであれば甘んじて受けてしまうのかもしれません。
無論、そうしたことが『好きな』子には、願ったり叶ったりなのでしょうが(苦笑)

前半はここまで。正直、そこまで山場は無いため、端折ってもいいかもしれません。
後半を鑑賞し、コンプ欲が沸いた方のみ、購入を検討されると良いでしょう。
もう少し、お顔がしっかり分かるシーンが欲しかったですね・・・

 
 

【潜入ドキュメンタリー】VOL18 18歳k3 雪白美肌 みすずちゃん 後半

さて、ここからが後半です。本作は、前半(22:59)・後半(16:41)に分かれています。
抜きどころとなるのは後半ですので、サクッとオカズが欲しい方はこちらからどうぞ。
やや“堅さ”の見受けられるみすずちゃん。彼女の側からの攻めは乳首舐めオンリーで、
自分から『エロいこと』をするのには、まだまだ抵抗があるようです。

 

Pの中に指を入れてゆき、そのお万個を掻き回す死にたいさん。
痴漢で言えば、迷惑防止条例違反が、強制猥褻に切り替わった瞬間ですね。
「一杯突いてあげる」などと、これから始めようとしていることを示唆しています。
対する彼女は、そんなエロ客からの言葉に、嫌がるでも相槌を打つでもなく、
黙々と乳首を舐めており、なんだかコミュニケーションが一方通行になっている模様。
もしかして彼女は、これ以上の行為がNGだとでも言うのでしょうか。

そんな中で、「奥でイカせてあげる」というエロ客の言葉には、
明確に、「いけない」と返す彼女。はーん、これは一体どういう意味でしょうか。
『私はイキづらい』ということなのでしょうか。それとも、
『そんなことをしてはいけない』とでも言いたいのでしょうか。

 

答えは、後者でした(笑)
なし崩しで本番になだれ込もうとした死にたいさんを、逃げるようにかわす彼女。
「大丈夫じゃない」「いやいやいや」そんな声が聞こえた気がします。
笑ってはいるのですが、内心は目の前のエロ客をなだめるのに必死でしょう。

 

それでもなんとか喰い下がろうとする、往生際の悪いエロ客。
相手はグチョグチョに濡れているんですもんね。気持ちは分かりますがw
健全なリフレ嬢として働いている彼女に、これ以上の要求はルール違反です。
エロ行為がNGの嬢だっているのです。ここは大人しく、引き下がるしか・・・

 

ところがここで、なにやら意味深なテロップが。
モザイクの向こうが何なのか。それは皆さんのご想像にお任せします。

 

すると数秒後には、この状態に(笑)
おいおいおい、あれだけ嫌がっていた嬢は、どこへ行ったんだよw
なるほどね。すなわち彼女は、基盤を嫌っていただけのようです。
普段、死にたいさんが、リフレ店で基盤ばかりしていたのかは定かではありませんが、
まぁつまり彼女は、お金がもらえないとエッチはしませんよ、ということのようですね。
BadGirlなんてものでは済まされません。彼女はれっきとした、売春婦です。
カマトトぶりやがって・・・この女、ただ金が欲しかっただけのようですね。

※基盤・・・基本料金で本番の略。元はデリヘル等のスレで使われてきた隠語だが、リフレスレでも用いられるように。
なお、リフレスレでは単に本番行為のことを基盤と言うニワカがいるが、それは間違っている。

 

であればもう、お仕置きしてやるほかありません。
いつになく激しいピストンで、売春婦を懲らしめていく死にたいさん。
蓋を開けてみればこの女、あざとくて計算高くて、金のことしか考えていない、
闇に染まったリフレ嬢そのものではありませんか。

 

行為の最中、なにやら紙状のものを折りたたみ、彼女の胸ポケットに入れる死にたいさん。
この演出は秀逸ですね。円光感が醸し出されており、売春の動かぬ証拠にもなります。
控え目に声は上げているものの、積極性はまるで感じられない彼女のセックス。
いいよなぁ、見た目がいい女は。黙ってれば金になるんだもんなぁ。
そしてそんな怠慢な女が、効率良く稼ぐべく行き着くのが、JKリフレなのです。

 

ラストはバックで突きながら、フィニッシュ。
今作、生ハメの決定的証拠はなく、彼女の堅さを鑑みても、
恐らくはゴムを着けているものと思われますが、どうなんでしょう。
だらしなく崩れる死にたいさんを背後に受けながら、疲弊した表情を見せる彼女。
きっと「やっとイッたよこのエロ客」と、胸を撫で下ろしていたに違いありません。

しかしこれは終わりではない。むしろ始まりなのである。
リフレなどという狡猾で、非道徳的な仕事を選んだ女に対する、報いの始まり。
その一部始終は、しっかりとカメラに収められ、未来永劫記録されてしまったのだ。
後悔してももう遅い。すでにこの映像は、ネットを通じて拡散されているのだから。

 

総評

と言うわけで、AV女優でも風俗嬢でもない、こずるい仕事を選んだ女に対する報復と言う意味でも有意義な、JKのプールに溺れて死にたいさんの作品を見て来ました。接客を終えた彼女は、折りたたまれた紙状のものを握りしめながら待機所に戻り、店のスタッフとどういう会話をするのでしょうか。「大丈夫でした・・・」と言葉少なに空元気を見せるのか、それとも「本番客でしたw●万ゲットですwww」などと報告して盛り上がっているのか。いずれにしても、彼女がカメラの前で喘いでいる映像は、今こうして我々の手元に届けられてしまったのでした。主に顔の撮れ高という点において、シリーズ上での優先度は中ぐらいと言ったところですが、この『断られてからの諭吉で転ぶ姿』に興奮を覚えるという方にはお勧め。闇に染まったJKリフレ嬢の本性が、ここにあります。

 

【潜入ドキュメンタリー】VOL18 18歳k3 雪白美肌 みすずちゃん 前半


【潜入ドキュメンタリー】VOL18 18歳k3 雪白美肌 みすずちゃん 後半

ルックス ★★★
素人感 ★★★★
スケベ度 ★★★
男優 ★★★★★
実用性 ★★★

ルックスは4以上だと思いますが、顔の捕捉がやや甘かったことから減点。
していることはプロの売春婦そのものですが、そこまで染まりきっている印象もなく、
どちらかと言うと、断り切れずに・・・のニュアンスの強い子だったかもしれません。
いずれにせよ、彼女がしっかりと肉棒を受け入れていることは、揺るぎない事実です。
死にたいさんは、個人撮影の中でも、数少ない『盗撮風』というカテゴリにおいて、
JKリフレと言うギミックを含ませた、飛び道具的な役割を担う貴重な作者様です。
このところ新作が滞っているようですが、色々な意味で心配になってしまいますw

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管理人:ラグナロク
 
男と女が1対1で行っているハメ撮りを誰よりも愛する者。大勢のスタッフに囲まれて撮影されたAVなど無価値。男の“我欲”、女の“素”、そして大金に目が眩んで出演してしまったことによる“背徳感”が漂う映像こそ至高。
 
[好き]キス同時正常位
[嫌い]プロ女、3P
 
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