【DIGITENTS】本番NGのリフレ嬢をソフトレイプ!しつこいピストンに本気の「もうやめて!!」【JKのプールに溺れて死にたいさん】

こんばんゎ、ラグナロクです。
今夜は、DIGITENTSより、JKのプールに溺れて死にたいさんの作品をレビューします。


【潜入ドキュメンタリー】VOL23 18歳k3 奇跡のスタイル あつみちゃん 前半

半年ぶりの新作!まさか生きていらしたとは!(挨拶)
と言うわけでこちらは、昨年8月以来に発表された、死にたいさんによる最新作です。
絶対に逝ったと思っていたのに、まさかまたお目にかかれることになろうとは・・・
いやむしろ、一度逝って、ほとぼりが冷めて再始動されたのかもしれませんね(挨拶)

実を言うと、FC2よりもDIGITENTSの方に、レビューしたい作品は沢山あるのですが、
そのほとんどが触れてはならない作品であることから、泣く泣く涙を呑んでいます。
そんな中で、ギリギリのイイところを突いてこられているのが、このJKリフレシリーズ。
実は当サイトを開設した理由の一つには、これらをレビューしたかったことがあります。

 
(過去記事)当サイトのJKのプールに溺れて死にたいさんのレビューは、こちら。

 
どこまでがリアルで、どこからがガチなのか、非常にミステリアスなところですが、
本作も例に漏れず、取り急ぎリフレの接客中にこっそり撮られたものとは言えそうです。
果たして今回は、グレーゾーンという闇の下で、どんな情事が行われているのでしょうか。
注目の最新作を紐解いてゆきましょう!

 
 

はい出ました。白昼のビジネスホテル。今回も仕込みは上々のようです。
自然光が降り注ぎ、かつそれを遮る手段のない、●撮には打って付けの環境と言えます。
その中で、袋からローションとベビーオイルを取り出しているのが、あつみちゃん(18)。
いいですね、この道具が。ここにイソジンでもあれば、風俗嬢に格下げされるわけですが、
そうではないところに、彼女の所属がリフレ店であるということの信憑性が湧いてきます。
これを身体に塗りたくって、マッサージの真似事をするのが、通常のリフレの接客です。

お顔は・・・いつものごとく、いいところで修整が施されてしまうのですが、
本作はそれが緩めで、全体を通して見ると、まずまず本人認証は叶います
いつものモデルさんと比べると、美少女度はやや下がるように思われますが、
このショートボブという髪型は個人的に得点が高く、充分に抱けるレベルです。
どうでもいいですが、顔がいまひとつの嬢は、スタイルを褒められがちですよね。

 

そんな道具を早々にどけさせ(笑)、のっけからスキンシップを図る死にたいさん。
まさか撮られているとは思わない彼女は、その純白パンティを剥き出しにしています。
ここでピー音が入り、プライベートな会話が行われているようなのですが、
その中で幸か不幸か、彼女には彼氏がいることが発覚した模様です。
皆さんは、嬢に彼氏がいると知ったら、燃えますか?萎えますか?

 

死にたいさんは、ライバル心を燃やすタイプのようです。
まずは耳を舐めつつ、彼女を“ソノ気”にすることを試みます。
この時点で、私には早速、こうした攻勢への発展が信じられないのですが、
これこそが、俗に『なし崩し』と言われているものなのかもしれません。

 

で、数分後には、この状態です(笑)
彼女は感じると「アンッ、アンッ」と、子犬のような声で啼くのが特徴的です。
そしてエロ行為が禁止であることを分かってもらおうと、諭しているように見えるのですが、
そんな説明事項が書かれているであろう紙は、死にたいさんの膝で踏み潰されています。

 

するとここで、なんと彼女がマウントを取り、チュッチュッと・・・・・
一体何が起きたのでしょう。リフレ店で、こんなことがあっていいものでしょうか。
ともすると、『その先』へ行かせぬべく、彼女なりに落とし所を示したのかもしれません。
が、無論この方にあっては、そんな中途半端なゴールで満足してくれるはずがないのです。

うーん・・・彼女は、典型的な『押しに弱い子』のように見えますね。
なんとか逃げようと策を講じるも、それが裏目に出たり逆手に取られたりするタイプ。
あと、キスの際には口元のモザイクを解除していただきたく、お願い申し上げます。

 

その後も、チュッチュしながら、死にたいさんは彼女の局部をまさぐり・・・
明確に、セックスが不可避であることを刷り込もうとしているようです。
その中で「奥ダメ!」などと、具体的な要望を漏らしてしまう彼女には、
嘘をつけない危うさと同時に、潜在的なエロさが表れている気がします。

 

前半はここまで。見どころとしては、彼女の側からの積極的なキスですね。
単にキス魔なのか、それともやはりキスで“済ませようと”しているのか。
しかし男にとって、それが逆効果であることは、言うまでもないでしょう。
これが彼女なりの作戦なのだとしたら、悪手であったと言わざるを得ません。

 
 
 

【潜入ドキュメンタリー】VOL23 18歳k3 奇跡のスタイル あつみちゃん 後半

さて後半です。引き続き、二人がチュッチュしているところから始まります。
一説によると、リフレ嬢は、オナクラ嬢ぐらいの仕事までは覚悟しているらしいです。
すなわち手コキ、たまにフェラぐらいまでを頑張る心積もりではいるようなのですが、
その中で数%の“押しの強い客”が、本番行為にまで持ち込もうとするのでしょうね。

 

彼女は死にたいさんがパンツを脱ぐ時も、ちょっと戸惑うような様子でした。
つまり彼女は、オナクラレベルのサービスの覚悟すら無かったのかもしれません。
再び感じるところを弄られ、「いやーん」などと、AVのような反応を見せる彼女。
終いには「変になっちゃう」などと、男が喜びそうなセリフを普通に漏らします。

彼女はちょっと、AVの見過ぎのような気もしますね(苦笑)
きっと物心がつく頃から、スマホでエロ動画を鑑賞してきたのでしょう。
典型的な、ムッツリスケベ。いやよいやよも好きのうち。挿入決定です。
ここでまたピー音が入り、何らかの交渉が行われたことが予測されますw

 
 

ズブリと挿し込むと、まずは「いたい」という反応。正直で良いですね。
リフレに従事していながら、その経験は決して多くないことが露わになりました。
そして幼少期からAVを見て、男受けの良いセックスを学習してきたであろう彼女は、
「そこダメ」などと、さらに正直すぎるリアクションで、死にたいさんを悦ばせます。

 

「そこダメ」
「ダメそれダメ」
「奥ダメ~~激しいよ~~~」

かつてこれほどまでに、自身の良い悪いを実況する子がいたでしょうか。
恐らくは痛み半分、しかしもう半分は快楽に酔い痴れながら、
彼氏には決して出来ない、大人のセックスを堪能しているように見えます。

 

「もう無理ィ~・・・お願い・・・」
「もうちょっとで終わるよ」

ここは死にたいさんの持続時間が長い・・・と言うより、
具合でも悪いのか、御子息がいまひとつ奮い立っていない状態のように見えます。
さては映像外で一度フィニッシュし、これは二回戦目だったりするのでしょうか。
彼女の純粋さに、毒気を抜かれてしまっているというのはあるかもしれません。

「イッて?」
「まだイケないw」
「え~~・・・」

彼女は、体力的に限界なのか、これ以上突かれると『変になっちゃう』のか、
なかなかイカない死にたいさんに対して、泣きそうな声で哀願しています。

 

「お願いもう無理、お願い、いやだ

ダメはOKのサイン、イヤはNGのサインと、以前にハウツー本で読んだことがあります。
ここに来てついに、彼女が本気に近いテンションで、白旗を揚げ始めました。
タイマーが鳴りますが、それでもピストンを止めようとしない死にたいさん。

「天天でイッて」

なおも攻勢を緩めず、一方通行とも言える愛を押し売りする死にたいさん。
それに対して彼女は、まるで泣き叫ぶかのように・・・・・

「イッたの、いっぱいイッた」「お願いもうやめて!!」

 
 

JKリフレ。それは年端もいかない少女が、大人のセックスと対面する機会。
やがて20歳も越える頃には、すっかり成熟したセックスモンスターと化すのです。
多くの男たちによって、老練の技を教え込まれ、刷り込まれてしまった女たちは、
同じ歳ぐらいの小僧では決して満足させられないカラダに仕上がることになります。

リフレ、援助交際、パパ活・・・
女は口々に、「それは生活のためだ」などと言うでしょう。
しかし実際には、中年男による熟練したセックスに、病み付きになっており、
未だかつて味わったことのない快楽に溺れさせられることを、期待しているのです。

 

総評

いや~、やはり氏の作品は独特の世界観があって良いですね。その中で本作は、嫌がる嬢を無理矢理というニュアンスが強めであったことが特徴で、そうしたシチュエーションがお好きな方にとってはたまらない作品と言えるでしょう。彼女にとって、このセックスが良かったのか悪かったのか。それを知るのは彼女自身でしかありませんが、傍から見ていると、興奮から絶頂、そして憔悴に至るまでのプロセスが分かりやすく、いずれにしても死にたいさんによって好き放題に身体を弄ばれている様には、股間に訴えるものがありました。彼女の話によると、彼氏はあまりセックスがお上手ではないようなのですが、その中でこんな激しい体験をしてしまうことは、恋愛関係に支障を来すことにならないのでしょうか。愛の力というのは思っているよりもか細く、直感的な快楽に取って代わられてしまうもの。年端もいかない少女たちが、こうした仕事によって将来を狂わされていないかが心配です(嘘)

 

【潜入ドキュメンタリー】VOL23 18歳k3 奇跡のスタイル あつみちゃん 前半


【潜入ドキュメンタリー】VOL23 18歳k3 奇跡のスタイル あつみちゃん 後半

ルックス ★★★
素人感 ★★★★
スケベ度 ★★★★
男優 ★★★★
実用性 ★★★★

鑑賞を終え、女の子の顔が鮮明に焼き付かなかったことから、ルックスは3にて。
決してブスではないです。ただ、あとひとつ認証が叶うカットが欲しかったですね。
身体つきから察するに、年齢は18歳以上でしょう。原液かどうかは微妙なところですが、
いずれにしても、こんな若い子を好き放題弄り倒せる死にたいさんが羨ましい限りです。
シリーズ中の優先度は並ですが、女の子が嫌がっている様が強めに表れていますので、
そうしたシチュエーションに萌える方は、優先的にゲットされることをお勧めします。
同じような作風なのに、なぜかマンネリしないのは、隠し撮り風作品の特長でしょうか。
この独特かつ異様な設定だけは、現在のところ氏の作品でしか見ることができません。

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管理人:ラグナロク
 
男と女が1対1で行っているハメ撮りを誰よりも愛する者。大勢のスタッフに囲まれて撮影されたAVなど無価値。男の“我欲”、女の“素”、そして大金に目が眩んで出演してしまったことによる“背徳感”が漂う映像こそ至高。
 
[好き]キス同時正常位
[嫌い]プロ女、3P
 
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