【そふといちば】伝説のカナヤマン円光!芸能デビューをちらつかせて少女を喰らう中年男の鬼畜の所業!【******さん】

こんばんゎ、ラグナロクです。
今夜は、そふといちばより、******さんの作品をレビューします。


【芸能事務所】カナヤマン コレクション 菜美【無】

どうも皆さま、お久しぶりです(笑)
ちょっと色々ございまして、こっちの界隈から遠ざかっておりました。
べつに本業が忙しかったとか、FC2から逮捕者が出たからといったことが理由ではなく、
単純に、最近の個人撮影作品に飽いてしまったからなんですね(苦笑)

なんだかもう、その辺にあるAVと変わらないじゃないですか。
違うのはモザイクの薄さぐらいで、やってることは通常のAVの真似事のみ。
個人撮影というのは、撮影者がどこから見つけて来たのかも分からないような女に対して、
自身の持つ欲求のすべてをぶつけた、怪しく、拙くも、尊い映像であったはず。

しかしそんな初心は忘れ去られ、残されたのは一部の代理店系無修正(笑)と、
AV関係者が副業で始めたのか知れない、一般のAVと何ら違いのないエセ個人撮影。
こんなものはシロウトTVに行けばいくらでも見られますし、女のレベルも段違いです。
それに気付かないふりをしながら更新を続けているうちに、疲れてしまったのです。

 
 

そんなわけで、今夜は自分を奮い立たせるためにも、あえてこの作品を選びました。
かの有名なカナヤマン氏によるもので、私の性癖の原点にあるシリーズの一つです。
ざっくり言うと、芸能事務所の役員のおっさんが、所属タレントを喰ったという内容で、
当時(2000年代初頭)としては上々なモデル質や、おっさんのいかにもおっさん然とした容貌、
実は早稲田卒の彼が、芸能デビューをちらつかせながら鬼畜の所業を働いていた点など、
私が個人撮影に求める・・・と言うより、私の価値観を固定させたシリーズになります。

これまで真面目に生き、女性にモテるなどということからは無縁であったろう中年男が、
金と権力の威光だけで若い娘っ子を屈服させているという、極上のシチュエーション。
その内容には、しばしば(あまりハードではない)SMの描写も出てくるのですが、
制服を縛って犯す彼から滲み出る、自分が学生時代に溜め込んでいた鬱憤を解消するような、
当時味わえなかった悦楽を、金で取り戻すような行動には、痛く共感します。
彼は当時、これだけの所業を働きながら、少女達との“ガチ恋”も狙っていたのだそうで、
そんな業の深さの全てが、かつての私に様々な衝撃を与え、価値観を植え付けました。

もちろん、被写体が10代の、ピチピチの若い子ばかりというのもポイントですが、
本作の彼女は・・・商品解説文に18歳以上とありますので、そうなのでしょう。
氏の作品は、CD-R(死語)に焼いて、どこかに保管していた記憶があるのですが、
このほどAV Marketにて発見したため、著作権はさておき取り上げてみた次第です。

 

「すごい濡れてきたなー」
「なんでこんなに濡れてるんだ?ん?」

間違っても、目の前のおっさんに欲情しているわけではないでしょうが、
それでも一応の反応を見せねばらならい彼女の心境は、どんなものだったのでしょう。
決して会わせてもらえることのない芸能人を想像し、気を紛らわせていたのでしょうか。
荒っぽく玩具を出し入れするカナヤマン。こんなの、気持ち良いはずがありません。

 
「ちゃんと答えないと分かんないでしょ?」
「きもちぃから・・・」
「どーぉ?初バイブは。」
「きもちぃ・・・」

 
 

所々で、フラッシュを焚いて静止画も収めます。
きっと現像して、秘蔵のアルバムに収めていたに違いありません。
これよ。この『我欲』こそが、個人撮影にあるべき真髄よ。
それをなおざりにし、ただただ売れ行きばかり気にする撮影者に、爪の垢を煎じて飲ませたいです。

 

「もっと大きく口開けて。ハイは?

まるで娘に教育でもするかのような、この高圧的な言動。
今の個人撮影者には、まず見られないサディスティック性ですよね。
彼らはモデルのご機嫌ばかり窺いながら、当たり障りのないように撮影を進行しようとする。
さながら、通常のAV撮影の現場が、そうであるように。

「苦しいか?」

恐らくは、自身の持つ輝かしい経歴による、『驕り』もあったのでしょう。
一流大学を卒業し、敏腕経営者として名を馳せ、多くの富と名誉を勝ち取った。
しかしながらどうして・・・遊びを覚えて来なかったこともあり、女にはモテない。
そのギャップを埋めるため、彼は蓄えた『資金力』を使い、この凶行に及んだ。
制服娘を縛り上げ、少女にマウントを取って言いなりにさせている時の彼の脳裏には、
若いころに横目で見ていた、所謂『リア充』達が、順当に性体験を経ている姿が過り、
当時はそれを、指を咥えて見ているしかなかったものの、今になって自分は、
彼または彼女の娘の世代を犯していることに、大いなる優越感を抱いていたはず

 
 

いい顔してます、カナヤマンw

羨ましすぎますね。年端もいかない娘っ子の口万個は、どんな具合なのでしょうか。
最近のおっさん撮影者は、無駄に美容に気を遣ったり、ジムに通ったりしていそうですが、
見た目だけでも、こうして中年男を全開にするべきだと考えます。

 
 

さぁ、お待ちかねの挿入です。
自身の欲望の赴くまま、縛り上げた制服娘に、当然のように生でインサート
きっと彼は、自分を神か何かと勘違いしているのでしょうね。

 

ここでようやく、目隠しが外されます。
彼女は、可愛いです。平成30年の今見ても、十分に
確か、氏のシリーズの中では、随一の可愛さだったように思います。
そのまま『今時のJK』として見ても、あまり違和感はありません。

 
 

シーンは変わって、ここからはしばらく、カナヤマンの“悪趣味なくだり”が始まります。
拘束した制服娘の服をはだけさせ、バラ鞭で叩きつけるという・・・
個人的にはこのシーンの、スカートを捲り上げている部分に、グッと来ましたね。
日頃、こんな風にスカートの丈を短くし、公然猥褻同然の姿で歩いているようなJK・・・
時代を超えて、奴らに折檻しているような感覚に浸ることができ、非常に興奮しました。
くっ・・・カナヤマン氏・・・今の時代にこそ、あなたのような人が必要です・・・

 
 

恐らくは父親ほどに歳の離れているであろうおっさんの肉棒をしゃぶらせる。
そして・・・

 
 

ハメるッ・・・!!

 
構成としては支離滅裂で、洗練されていません。
しかしそれもまた、個人撮影というもの。
ハメている時間も長くありません。正味2~3分というところ。
しかしそれにもまた、素人撮影ゆえの拙さがあって、私は興奮しました。
なお本作のフィニッシュは口内ですが、ちょっと疑似っぽいようにも見えますw

射精の後、カナヤマンはいつも、人が変わったように優しくなります。
あえてそうしているのか、無意識にそうなっているのか、定かではありませんが、
そうして女の子をホッとさせることで、主従関係を強められていたのかもしれませんね。
なにせ相手はまだ、『飴と鞭』というものがよーく効く、無知な少女達なのですから。

 

総評

久々に見ましたけど、やはりめちゃくちゃ興奮しますね。思い出補正もあるのかもしれませんが、これだけサディスティックで背徳感に満ちた作風は今見ると逆に非常に新鮮に感じられました。肝炎とは、また違うんですよ。あれはちょっとビジネスライクになりすぎているところがあり、何よりも撮影者が別にいます。本シリーズは、閉ざされた空間の中で、精神の自由を奪った娘っ子と二人きりになり、卑劣の限りを尽くすというシチュエーション。長い個人撮影の歴史を見ても唯一無二であり、改めて氏が伝説として神格化されている所以を再発見しました。これは若いチャラついた撮影者よりも、中年のおっさんにこそ見ていただきたい。無理にモデルに気を遣うのではなく、嫌われる覚悟で、欲望の赴くままに、行為に没頭する。それこそに、個人撮影の原点とも言うべき『良さ』があるはずです。まぁ、何かとうるさい昨今ですから、モデルに対して腫れものに触るようになってしまったのは、当然で仕方のないことなのかもしれませんが(苦笑)

 

【芸能事務所】カナヤマン コレクション 菜美【無】

ルックス ★★★★
素人感 ★★★★★
スケベ度 ★★★
男優 ★★★★★
実用性 ★★★★★

女の子は可愛いです。時代特有の古臭さをあまり感じさせません。
あと、画質も上々ですからね。やはりビデオカメラというものには、信頼が置けます。
盗撮作品でよく見られる、スパイカメラのような映像よりは、数段上です。
しっかりと照明も当て、当時としては最新鋭の機材を用いているところは、
流石、カナヤマンが映像制作の会社も経営していたというだけの事はあります(笑)
女の子には、自ら責めるような積極性は一切なく、されるがままという感じですが、
それこそが素晴らしく尊いことであることは、あえて言うまでもないでしょう。
無論、男優はパーフェクト。本当は六つ星でも、七つ星でもつけたいところですが、
はみ出した分は実用性に還元ということで。時が経っても色褪せない名作です。

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管理人:ラグナロク
 
男と女が1対1で行っているハメ撮りを誰よりも愛する者。大勢のスタッフに囲まれて撮影されたAVなど無価値。男の“我欲”、女の“素”、そして大金に目が眩んで出演してしまったことによる“背徳感”が漂う映像こそ至高。
 
[好き]キス同時正常位
[嫌い]プロ女、3P
 
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